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サイマル・アカデミー

法人語学研修サービス|概要

研修導入モデル

ケース1 外資系メーカー

上司は外国人。コミュニケーションはもちろん英語。TOEIC®点数が高い人を雇っているつもりだが、TOEIC®の点数と実際に英語で仕事ができるかどうかはあくまで別問題のようだ。業務に支障が出ている。

とにかくコミュニケーション力をあげることが必要です。TOEIC®以外でのコミュニケーション力を測るテストを実施し、そのレベルに合った総合的な英語力を養いましょう。

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総合ビジネス英語

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ケース2 外資系IT関連企業

社内の公用語は英語。書類の作成や本社とのやり取りでEメールも頻繁に使うことが多い。時間をかければ読むことも書くことも可能だが、早さも必要であり、ミスや誤解なくコミュニケーションをとる必要がある。

コミュニケーション力を鍛えると同時にEメールの書き方などライティングスキルを身につけると良いでしょう。

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ビジネススキル・ライティング

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ケース3 外資系医薬品メーカー

年に数回海外出張があり、その際、日本支社の現状報告を英語で行なわなければならない。なんとかこなしてはいるが、自分のやり方が正しいのかどうか不安である。

ある程度のコミュニケーション力はあると思いますが、効果的な表現方法や説得力のある話し方などのテクニックを身につけると良いでしょう。

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ビジネススキル・プレゼンテーション

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ケース4 外資系メーカー

社内で英語による会議が行われる機会が増えてきている。社員の英語レベルはまちまちで内容が把握できない者もいれば、理解はできても発言が思うようにできない者もいる。また会話の途中でどう割り込むかが結構難しいという者もいる。

まずはそれぞれのコミュニケーション力を把握するためのテストを実施する必要があります。その上で基礎的なコミュニケーション力を固める必要があるかまたは基礎があればそこからは会議で必要になるスキルを身につける方法が良いでしょう。

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ビジネススキル・ミーティング

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ケース5 日系広告代理店

今まで業務上英語にかかわる部署は限られてきた。今後、各部署で提携先・取引先の外国人担当者と英語でコミュニケーション(電話・Eメール・会議など)する機会が増えそうだ。特に中堅社員の英語力の乏しさにクレームが上がることもある。今までは自己啓発ということで各自の判断に任せてきたが会社全体で社員の英語レベルを上げる必要がある。

今まで業務上英語にかかわる部署は限られてきた。今後、各部署で提携先・取引先の外国人担当者と英語でコミュニケーション(電話・Eメール・会議など)する機会が増えそうだ。特に中堅社員の英語力の乏しさにクレームが上がることもある。今までは自己啓発ということで各自の判断に任せてきたが会社全体で社員の英語レベルを上げる必要がある。

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総合ビジネス英語

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ケース6 日系商社

TOEIC®のスコアは730点以上で、日常業務はほぼ問題なくこなせる英語力を持っている。今後さらに磨きをかけるにはどういう研修をさせたらよいだろうか?

総合的な英語力を上げるかあるいはスキルに特化した研修を設定するのが良いでしょう。

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ビジネススキル・ネゴシエーション

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ケース7 日系サービス関連企業

財務部所属の社員が、海外クレジット会社へ1年間出向することになった。社員の英語力は初級者レベル。短い期間でどれだけ伸ばせるだろうか?

とにかく、基礎から徹底的に見直す必要があります。かつ英語に触れる時間をできるだけ長くします。まずはリスニング力を鍛えるのが良いでしょう。

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ビジネススキル・ネゴシエーション

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ケース8 日系損害保険会社

業務時間外で毎週継続的に英語研修に時間を割くのは難しいが、今後はそうも言っていられない。英語はビジネスに不可欠なツールとなってきている。まずは社員に危機感を持たせるためにもきっかけが欲しい。

全般的な英語力アップには、やはりこつこつと訓練を重ねるのが一番の近道ですが、それを意識させるためのきっかけ作りに集中研修で興味を引き出してみてはいかがでしょう。

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ケース9 外資系電気機器メーカー

海外からの急な来客対応や海外出張の際にちょっとした通訳ができる社員がいるといい。

集中研修でビジネス通訳のエッセンスを学んでみてはいかがでしょう。

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ケース10 日系食品メーカー

全世界に支店・支社・関連企業・現地法人などがあり、現地と英語でのやりとりが不可欠。自社の事業展開の説明や、研究、リサーチなど、あらゆる分野で、現在そして将来にわたって英語が必要なスタッフがいる。

英語の必要性が高く、全体的なレベルは高いことを考慮して、ビジネスに必要となるスキルに焦点を当てた学習をするのが効果的です。

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